消化器内科|内視鏡的逆行性胆管膵管造影(ERCP)のページを公開しました

主に閉塞性黄疸が疑われる患者さまに対して行うERCPについて、対象となる病気や症状、検査・治療方法、偶発症などを紹介しています。

ERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)とは、口から内視鏡を挿入し、胆管の詰まりや状態を調べる検査です。

検査と同時に、胆管の結石除去や胆汁の排出などの治療も行うことができます。

受診を希望される方は、まずは内科にてご相談ください。

医療機関からのご紹介は地域医療連携室まで TEL:045-825-7970(直通)

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