脳神経外科【ボツリヌス療法外来】開設のお知らせ

脳梗塞後の後遺症としてみられる「痙縮」に対し、当院脳神経外科では

ボツリヌス療法外来を新たに開設いたしました。

外来治療だけでなく入院での対応も可能です。

治療効果を高めるためにはリハビリテーションとの併用が重要で、

当院ではリハビリ科と連携しながら患者さんに最適な治療を提供します。

外来は毎週月曜午後に行っており、予約は不要です。(※初診日に注射は行いません)
他院からの紹介状も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

痙縮に対するボツリヌス療法(ホームページ)