当院整形外科医の山崎院長が、日本整形外科学会が認定する 脊椎内視鏡下手術・技術認定制度において、
【3種-経皮的内視鏡下脊椎手技】を取得いたしました。
本認定は、脊椎内視鏡手術における症例実績や手術手技に加え、
手術映像による厳格な審査を経て評価される高度な技術が求められる資格です。
経皮的内視鏡手術は、直径1㎝程度の切開で行う低侵襲手術であり、
患者様の身体への負担が最小限に抑えられ、早期回復が期待されます。
なお、山崎院長はこれまでに【 2種-後方手技】を取得しており、
今回の3種取得によって、その技術がより高い水準で評価される形となりました。
保存療法で改善が乏しい方、腰痛や足の痺れでお悩みの方は当院へご相談ください。